
麓橋から林道に入ると天竜高校のマイクロバス運行の注意書きがある。

登り口右に祠がある。

第二丁目の丁石は登り始めて左側にある。

第二丁目丁石から下を見ると駐車した車が

おそらく第三丁目の礎石

行燈の笠?

ここにも礎石が

第六町目の上部が道の真ん中に。

第六町目の下部は道の右側にある。

標高点・209m

林道の端部

削られた木の根元 何だろうか?

林道を横断してさらに登る。

礎石が残る。

右下に林道が見える。さらに奥に続く。

南に振り返ると

標高点・348m

いきなり第三十五町の丁石が道の右に。

周智郡久保田村の本多七郎右衛門様寄贈

寶暦四年九月

光明山遺跡管理小屋が見える。

光明山遺跡からの眺望 中央に天竜川が蛇行している。右側にはアクトタワー、左側の白く輝く水平線は太平洋。

光明山遺跡の北側には秋葉山総本山秋葉神社上社が見える。

南側の眺望

貴重な湧水元の横には国家安全の奉納